WHAT’S Enebee

Enebeeシンボル(ハニカム)

シンボルに込めた思い

ハチの巣の「ハニカム構造」で九州をかたどり、
グラデーションにすることで、Enebee に
よって彩り輝く九州の未来を表現。

Enebeeロゴタイプ

Enebee(エネビー)の意味

ミツバチが蜜を集めてハチミツにするように、
お客さまの課題を見つけ、集め、
最適な
答えに育て、届けるブランド。

WHYBEE

なぜ、ミツバチなのか。

ミツバチという生き物の在り方が、
このブランドの姿勢そのものです。

  1. お客さまの課題を起点に、
    答えを形にする

    ミツバチは役割を分担して群れで動き、
    花を巡って集めた素材を仲間と共有し、
    巣の中でハチミツへと育て上げます。

    Enebee も、一人ひとりが役割を担い、仲間と知見や成果を持ち寄り、磨き合いながら価値を生み出します。
    お客さまから集めた課題を、デジタルの力や
    専門知識・技術を活用しながら、お客さまにとっての最適解に育てます。

  2. 暮らしや事業の
    小さな変化も見逃さない

    ミツバチは色や形、動きの違いを見分け、学習し、微細な環境変化をとらえて行動する能力を備えています。

    Enebee もまた、お客さま一人ひとりの暮らしや事業に潜む“微細な変化” を見逃しません。
    暮らしや事業の変化を素早くキャッチし、未来の変化を先読みする“一番のパートナー”として、お客さまにとって「わたしの答えがある」と実感いただける価値を届け続けます。

  3. 小さな積み重ねを、
    大きな価値に変えていく

    ミツバチの巣房が六角形を成すハニカム構造は、最小限の材料で抜群の強度と機能を発揮する自然界の合理性の象徴です。

    働き蜂が協力して築くハニカム構造は、
    “小さな力の集積が大きな価値を築く”
    仕組みそのもの。
    その模様をロゴに取り入れたEnebeeもまた、一つひとつの課題解決を積み重ねながら、効率的で持続的な価値をお客さまに提供し続けます。

  4. なくてはならない存在を目指して

    ミツバチは、花を巡り、受粉を通じて、
    作物や自然の循環を支えています。

    作物の受粉を助けるミツバチが、自然の循環の中でなくてはならない存在であるように、Enebeeもまた、暮らしや事業の中で、なくてはならない存在を目指します。

BLAND CONCEPT

集め育て届ける。

九州で暮らす人々の「日常」に、
私たちはずっと寄り添ってきました。
お客さまの課題を見つけ、集め、
仲間の知恵と技術で育て、最適な形にして届ける。

その一つひとつの積み重ねで、
お客さまにとっての最適な”答え”を
見つけ続けていきます。

STEP 01

集める

お客さまの声に耳を傾け、日常の困りごとや、
まだ言葉になっていない潜在的な課題まで丁寧に
拾い上げます。

STEP 02

育てる

集めた課題を、仲間の知恵と技術で磨き上げ、
お客さまにとっての最適な”答え”へと、
一つひとつ丁寧に育てていきます。

STEP 03

届ける

必要なときに、必要な形で。
一人ひとりに合った最適な答えを、責任を持って届け、寄り添い続けます。

VALUES

Enebeeが大切にする
3つのこと

VALUES1

お客さま起点

いつでも、お客さまにとって何がベストかを起点に考えます。お客さまの声やデータの“兆し”を確実に集め、役立つ形へ磨きあげます。

VALUES2

デジタルと
人の力の融合

データの精度とスピードに、
人の洞察や伴走を掛け合わせ、効率と温かみを兼ね備えた価値を届けます。

VALUES3

変化を恐れず、
進化し続ける

社会や技術の変化を次の価値づくりにつなげます。変化をチャンスと捉え、自ら価値をつくり続けます。